黒てんこのお便りコーナー第41回(2021/09/26)

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*これはユーモア記事です。この記事に書かれていることは嘘です。 また、誰かを傷つけたり貶めたりするような意図はございません。 予めご了承ください。


はじめに

みなさん、こんにちは。黒てんこです。 今回も2兆を超えるたくさんのお便りが届きました。 誠にありがとうございます。 一つ一つ丁寧に返事をお書きいたしますので、 最後までごゆっくりお楽しみください。 それでは始まります。



1通目:キャットフードさん

お便り

【何でもお便り】

声帯模倣出来たら誰の声がいい?


返事

キャットフードさん、お便りありがとうございます!

山寺宏一さんの声帯模倣ができたら、 山寺宏一さんができる声帯模倣も模倣できるようになるのでしょうか。 もしそうなら山寺宏一さんがいいですね。 一人分の練習だけで無限大の可能性があります。

山寺宏一さんって凄いですよね。 何百何千という声を出すことができます。 ああいう人をまさに「天才」と呼ぶのかもしれません。 「天才」の一言で済ますのは失礼かもしれませんがそう呼びたくなってしまいます。

他には誰がいいでしょうか。 やっぱり力一さんですかね。 力一さんの声って真似できそうでできないですよね。 力一さん自身は声真似が得意ですし、不思議ですよね。

ということで私ができるようになりたい声帯模倣は「鶏」です。 鶏の真似ができるようになれば一発芸で困ることはありません。 突然「なんか一発芸やってよ」というやっかいな絡み方をされても大丈夫です。 これから毎日、鶏の声真似の練習しておきます。

それではまたのお便りをお待ちしています!


2通目:ツナがおいしければそれで良いさん

お便り

【何でもお便り】

そろそろ黒てんこさんは横綱を目指した方が良いのではないですか?

応援しています。


返事

ツナがおいしければそれで良いさん、お便りありがとうございます!

やっぱり私は横綱を目指した方が良いのでしょうか。 というのも最近歳のせいか太ってきたのです(私はまだ8歳です)。 我が家には「太ったら相撲取りになる」という家訓があります。 横綱を目指すべきか否か。絶賛悩み中です。

ところで、私は最近「ダークソウル」というゲームにハマっています。 その名前からも分かる通りダークなファンタジーの物語です。 このゲームの魅力といえば、なんといっても絶妙な難易度設定があげられます。 ボスもステージも難しくて最初は死にまくりますが、 何度も挑戦していくと少しずつ自分が成長していって必ずクリアできるのです。

ツナがおいしければそれで良いさんの好きなゲームは何ですか?  また、ダークソウルはプレイしたことはありますか?  もしまだダークソウルをやったことがない場合、 ぜひプレイしてみてください。絶対に楽しいです。

さらに、もしも一緒にプレイしてくれるというなら、私を呼んでください。 ダークソウルには協力プレイや対人戦が用意されているのです。 私はいつでもダークソウルをプレイする準備ができています。 いつでも呼んでください。

それではまたのお便りをお待ちしています!


3通目:たすけてくれさん

お便り

【何でもお便り】

黒てんこさんはハワイ育ちと聞きましたが、来日する時のはじめてのお土産は何でしたか?


返事

私がハワイのキラウエア火山出身という話、どこかでしましたっけ?  たすけてくれさんはどこでその話を知りましたか?  というか「たすけてくれ」という名前はどうしたんですか?  私は何をお助けすればいいのですか? 

私が初めて来日した際には、お土産として「ダークソウル」というゲームを持っていきました。 たすけてくれさんはダークソウルをご存じですか?  その名前からも分かる通りダークなファンタジーの物語です。 とてもおもしろいゲームなのでもしまだプレイしたことがないのならば、ぜひプレイしてみてください。

ダークソウルは一言で表すと人生そのものです。 ゲームも人生も簡単にはクリアできません。 何度も何度も挑戦して、それでもクリアできないのです。 しかし、何度も何度も挑戦していくうちに、気づくものがあります。 それが成長です。自分が成長していることに気がつくのです。

昨日倒せなかったボスが、次の日にはあっけなく倒せてしまう、 そういうことがざらにあります。 そういうときに成長を感じるのです。 たすけてくれさんもダークソウルを通じて成長を感じませんか?  そして機会があれば一緒にプレイしましょう。

それではまたのお便りをお待ちしています!


4通目:せんべいさん

お便り

【怖話~こわばな~】

あれは僕がまだ生後3ヶ月目のことでした。

英語がようやく話せるようになった僕は、海外の投資家たちと今後の投資先について話し合うのがマイブームでした。

ある日、投資仲間の中でも1番成功しているジョージに次に伸びそうな業界はどこだろうと尋ねると、「ショートケーキ!」と返ってきました。

僕はそれを聞いてケーキとかお菓子関係の業界が入れ食いかぁと思い、2千万円ほどお菓子業界に費やしました。

ところがです。

なんとその後卵の価格が高騰し、ケーキ業界がその煽りを受けて低迷、見事に2千万円は水の泡と化してしまったのです。

「これは君どういうことだよ!」とジョージに尋ねると、ジョージはなんとアルコール製剤業界に投資をして、見事に大成功していたのでした……。

後から聞いた話ですが、ジョージはネイティブと偽った日本人だったそうです。

僕はてっきりアメリカの母語話者だと思っていましたので、彼の発音をそのまま英単語として誤解釈してしまいました。

その結果、

「消毒液!」→「しょーどくぅえーき!」→「ショートケーキ!」

となってしまったという次第……。

そんなわけで黒てんこさんにご相談がございます。

2千万円いただくことは可能でしょうか?

黒てんこさんの総資産における1千万分の1にも満たない額ですから問題ないと思われますが。


返事

せんべいさん、お便りありがとうございます!

これはとても怖い話ですね。 2千万円程度の小金で済んだのは不幸中の幸いだったと思います。 たしかに私の総資産は5000兆円なので2千万円くらい差し上げることは可能です。 富士山の頂上に100億円ほど置いておくので勝手に持っていってください (ちなみに昨日富士山を購入しました。美味しかったです)。

それにしても生後三か月で英語が喋れるなんて……セレブですね。 私が英語を日常的に話せるようになったのはハワイに住み始めてから2日後の夜のことでした。 ハワイっていいところですよね。特に夜。 今度はハワイを丸ごと買ってしまおうかと思っています。

せんべいさんもジョージと知り合いだったんですね。 私はジョージにも2兆円ほど融資しています。 ジョージがアルコール製剤業界で一山当てたという話も聞いています。 ジョージはその筋では天才ですからね。 まあ、私ほどではありませんが。

ところで今度ジョージとダークソウルパーティーをして遊ぶのですが、 せんべいさんも一緒にどうですか?  ダークソウルのステージを原寸大で再現して、 その中ではしゃぎまわるというパーティーです。 絶対に楽しいと思うのでぜひきてください。

それではまたのお便りをお待ちしています!


5通目:ふるさと納税の返礼品を転売したら儲かること儲かることさん

お便り

【何でもお便り】

黒てんこさんへ

人生とは辛いことも有れば楽しいこともあります

西遊記などを見てみますと、辛いことと幸せなことは人生においてぴったり同じくらいになるとも言われています

何をもって不幸とし、何を根拠に幸せとするかには個人差があることとは思いますが、いずれにしましても人生とは不幸なことだけがずっと続くことはなく、生きてさえいれば辻褄合わせでも幸せを実感できるとも読み取れるので、生きる意欲を多少でも湧かさねばなと思う今日この頃です

黒てんこさんも真面目にとりあえず生きてさえいれば、必ずきっと追い風が吹いてきます

どんなに辛くても、みじめでも、鬱気味でも、黒てんこさんはいつかきっと救われるのです

ハッピーになれるのです

ですから黒てんこさん

黒てんこさんがこの前言っていた、たこ焼き屋さんで一発当てて逆転人生大儲けしようという計画は、もう少し考え直した方が良いのではないでしょうか?

「俺さ、このナカミに入れるのってタコじゃネーと思うんだわ、ワカメだと思うんだわ」

そう言って作ったワカメ焼きは中のワカメがすっかり生地に溶け込んで、タコが持つような存在感を示せない代物となったではありませんか

確かに新しいことやちょっと路線を外した試みでバズることもあります

ですがそんなことはとても稀です

地道に努力を重ね、無駄と思うことでも精進を続け、さらにそこに運が反応してようやく成功の光が差し込むのです

黒てんこさんは失敗作のワカメ焼きの残骸を見つめてもなお、「俺はたこ焼き屋さんを諦めネー」とおっしゃっていましたね

百歩譲ってたこ焼き屋さんで生きていくのを応援するとしても、まずはたこ焼きを美味しく作れるようになるのが先ではないでしょうか?

個人的にはたこ焼き屋さんで一発当てるという発想にも疑問を呈する所ではありますが、黒てんこさんが納得するまで生地を伸ばしていけば良いのです

丸めていけば良いのです

焼いていけば良いのです

応援しています

頑張ってください


返事

ふるさと納税の返礼品を転売したら儲かること儲かることさん、お便りありがとうございます!

そして応援ありがとうございます。 先月相談したたこ焼き屋ならぬ「ワカメ焼き屋」ですが、どうにか軌道に乗せることができました。 というのも緑色のワカメではなく虹色に光るワカメを入れて焼いたところ、 たこ焼き自体が虹色に発光、それがインスタ映えすると話題になったのです。

インスタでバズったらもうこっちのものです。 私の「虹色ワカメ焼き」は若い人々の間で大流行です。 味はそこまで美味しくはないのですが、なぜか売れていきます。 そうなんです。味が美味しくなくても売れるんです。

ふるさと納税の返礼品を転売したら儲かること儲かることさんがおっしゃるように、 たこ焼きを美味しく焼くことも大事だと思います。 しかし、それ以上にインスタでバズることが重要なのだと実感いたしました。 ツイッターではダメです。インスタでバズることが重要なのです。

ちなみに、今度はフロムソフトウェアの「ダークソウル」とコラボした、 「虹色ダークソウル焼き」も販売する予定です。 ダークソウルに登場する結晶トカゲを模したたこ焼きです。 ぜひ一度食べてみてください。 味は保証できませんが、インスタに載せるとたちまちバズります。

それではまたのお便りをお待ちしています!


6通目:生乾きわかめさん

お便り

【何でもお便り】

黒てんこさん、こんにちは。

この間、始めて小説というものを書いてみました。

書いてはみたいけど、ちゃんと完成させれるのかい僕は?とヤキモキしていたところに、

「書いてみたら?」

と黒てんこさんが背中を押してくれたことでこの度短編を1本書くことができました。

ありがとうございました。

というわけで小説サイトに投稿してみたら、いいねだけでなく、Twitter上で感想まで頂いてしまいました。

読んでいただけるだけでも嬉しいのに、これには私も部屋で小躍りをしてしまいました。

これは次を書いてみたいなという気も起きてくるというものです。

今回書いたのは、僕の中の『こういう匂わせ、いいよね』というものを詰め込んだ短編です。

特にこだわったのは終わり方。

何が始まるんだろう、主人公はこのあとどんな生活を送るんだろう、というものを想像させるような締め方をしたつもりです。

なので続編はありません。

続きはみんなの心の中、と言ったら聞こえはいいですが、要は投げっぱなしな終わり方が好きなんですね。

黒てんこさんは映画や小説で、こんなエンディングが好きだ!というものはありますか?


返事

生乾きわかめさん、お便りありがとうございます!

小説っていいですよね。 書くのは大変ですが、その分完成したときの達成感は半端ないです。 反応や感想がもらえるとなおさら嬉しいですよね。 その気持ち私も分かります。 小説書き仲間ができて嬉しいです。 これかも一緒に小説を書いていきましょう。

私はハッピーエンドが好きですね。 というかハッピーエンドならなんだっていいです。 謎は謎のままでもいいし、設定全部投げっぱなしで終わってもいいです。 とにかくハッピーエンドがいいです。 反対にバッドエンドは絶対に嫌ですね。 せっかくのフィクションなのにバッドエンドにする必要ないじゃん、って思ってしまいます。

あとエンディングとはあまり関係ないかもしれませんが、 ストーリーの伏線があまり好きではないんですよね。 作者の「この伏線うまいだろ!」みたいなものを感じちゃうんです。 映画や小説の中で作者を感じたくないという思いがあります。

だけど自分で小説を書いていると「伏線入れてみたいなあ」とか、 「ストーリーの中に伏線入れるってどうやるんだ……伏線入れるって凄いんだなあ」とか思ってます。 自分でやってみないと分からないことってありますよね。 だけどやっぱり伏線はあまり好きではありません。

それではまたのお便りをお待ちしています!


7通目:エミル・シェーベさん

お便り

【何でもお便り】

最近、pixivに小説を投稿しました。チャイカさんのセリフって無限に思いつくしめっちゃ楽しいですね。投稿5分後くらいにいいね&ブックマークしてくれた人もいるので、暇なときに続編出してぇな〜って気持ちです。楽しいっすね、これ!


返事

エミル・シェーベさん、お便りありがとうございます!

小説拝読いたしました(拝読なんて言葉初めて使いました)。 小説っていいですよね。その気持ち分かります。 楽しんで書いている様子が作品から感じ取れて良かったです。 メンバーそれぞれの解像度も非常に高くてとても参考になりました。 小説書き仲間がどんどん増えて嬉しい限りです (一応誤字報告をしておきます「予備たかった」→「呼びたかった」)。

それにしてもほぼ会話だけでこれだけのものが書けるというのは素晴らしいですね。 私は会話文が苦手なので見習いたい気持ちでいっぱいです。 最近もずっと小説を書いているのですが、 なかなかうまく書けません。 何かコツとかありますか?  あれば教えていただけると嬉しいです。

あと、二次創作っていいですよね。 私はジョー・力一さんの二次創作小説を書いていました。 二次創作のいいところは登場人物を作らなくていいところですよね。 すでに好きな人物がいて、その人物を勝手に動かすだけで済みます。 小説を書くことは楽しいですし、二次創作はさらに楽しいです。

続きもお書きになるということで、とても楽しみにしています。 小説書き仲間が増えていくことは本当に嬉しいです。 この界隈を一緒に盛り上げていきましょう。

それではまたのお便りをお待ちしています!


8通目:おどりじおなじさん

お便り

【何でもお便り】

初めての投稿失礼します。てかFF外から失礼します。

黒てんこさんのお便りコーナーの存在は前々から存じておりましたが、投稿したい気持ちとしたくない気持ちがせめぎ合い、がっぷり四つ、のこったのこったとしている内に行司が帰ってしまいました。文字通りのノーサイド。かくして行司は、スマホをタプタプしながらこのフォームを埋めているのです。

それはそうと、実は黒てんこさんとは深夜32時で共演したことがあります(一方的に因縁を付けてくる当て馬モブ)。思い返せば第26回、リレー小説にてサンプラザ中野くんのオチを担当いたしました。あのときもひしひしと感じたのですが、スッキリした文章を書くコツって何かあるのでしょうか。僕は内容を考えながら書いちゃうので、全体を推敲せずに文章を完成させるきらいがあります。機密でなければ、そのコツの端っこのササクレでいいので、煎じて飲ませて頂きたいです。

興が乗ってしつこいテンションで書き進めてしまいました。何卒ご容赦ください。

ええい、ままよ!


返事

おどりじおなじさん、お便りありがとうございます!

私もそのお名前を前々から存じておりました。 某ラジオでよく聞くお名前の方からお便りが届いたという嬉しい気持ちです。 私のお便りコーナーはいつでもどこでもウェルカムなので、 いつでもどこでも送ってください (ちなみに、基本的に全てのお便りを採用しているのでどんなお便りでもウェルカムです)。

深夜32時の第26回を聞き返してみました。懐かしいですね。 リレー小説が好きなのでまたやってほしいですね。 自分でもリレー小説企画をやってみたいなあと思いつつ、実行に移せていません。 もし今度リレー小説をやることになったら、ぜひご参加いただけると幸いです。

スッキリした文章を書くコツを教えてほしいとのことですが、 残念ながら私の文章は内容が無いだけなので、綺麗ではないと思います。 私は書きたいことがないのです。 書きたいことがないのに、それでも文章を書こうとするから、 内容がスッカスカのお便りが爆誕してしまうのです。

ということで、スッキリした文章を書くコツというのは、 「内容を無くすこと」だと思われます。 内容を詰め込もうとするからごちゃごちゃしてしまうのかもしれません。 お便りの中から内容を無くせばスッキリとした文章になるはずです。 いかがでしょうか。

それではまたのお便りをお待ちしています!


9通目:ヘリコプ タプタプさん

お便り

【怖話~こわばな~】

白菜 しいたけ シド・ヴィシャス、…土曜日の人熟れ…日曜の郵便局…貧血のボーイソプラノ…短編の自伝小説…三連単と生命保険……にーんじん♪季節のお野菜いかがです、サッポロ一番塩ラーメン♪

というメモが残されてたんですが、これ何だと思います?

怖いんですけど…


返事

ヘリコプ タプタプさん、お便りありがとうございます!

すみません、それらは全て私が書いたメモです。 私が書いたメモがそちらに流入してしまったようです。 今度買い物に行こうと思ってメモをしたのです。 ひとつひとつ説明させていただいてもよろしいでしょうか……ありがとうございます。

まず「白菜」「しいたけ」「シド・ヴィシャス」ですが、 これは鍋の具材ですね。 今度みんなで鍋パーティーをするのですが、 一緒にいかがですか?  シド・ヴィシャスも呼んで三人で盛大にパーティーしましょう。

次に「…土曜日の人熟れ…日曜の郵便局…貧血のボーイソプラノ…短編の自伝小説…三連単と生命保険……にーんじん♪」ですが、 これはたぶんamazarashiの「スピードと摩擦」の歌詞ですね。 たしかこんなんだったよなあ、と記憶を手繰り寄せながら書いたので間違いがあるかもしれません。 あっ、「にーんじん♪」はさっきの鍋の具材ですね。買い忘れたので付け足したんです。

最後の「季節のお野菜いかがです、サッポロ一番塩ラーメン♪」は、 私の父親がお風呂でよく歌っていた曲です。 あれは長い冬が雪解けとともに終わりを告げて、 タンポポの花がふわりと飛び出した頃の話です。 父親はよく歌を歌っていました。 日本語の曲は少なかったのですが、 その曲だけは私の心に残りました。

それではまたのお便りをお待ちしています!


10通目:雷おこし薫子さん

お便り

【何でもお便り】

太平洋は広い、お分かり?


返事

雷おこし薫子さん、お便りありがとうございます!

知っています!

(自作自演お便り)


おわりに

以上でお便りコーナー第41回は終了です。 楽しんでいただけたでしょうか。 少しでも楽しんでいただけたのなら嬉しいです。 それではまた次回のお便りコーナーでお会いしましょう。 バイバイ。


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